タンスに眠っている着物を着てみませんかVol.6~一緒に『きものde詣』3~(山梨エリア・笛吹市)


【開催日】令和8年1月16日(金)
着付け 9:30〜10:40
初詣 11:10〜12:00
昼食 12:30〜14:30
【開催場所】
- 笛吹市 別田公民館 (着付け)
- 笛吹市一宮浅間神社 (初詣)
- 甲州市 鳥居平(ランチ)
【後援】笛吹市
【参加人数 】22名 (内 スタッフ 7名 ) ※着付け希望者 6名
【内容】
着物を着装し一宮浅間神社で初詣に臨み日本の伝統文化に触れ、昼食を楽しむ。
【参加者の感想】

リピート3回目。いつも楽しく着物を着ている。着物にまつわる話も楽しい。一年に一度会う方とも十年来の友のようで嬉しい。

広報を見て、初めて参加。東京から移り住み35年。地域の方たちと着物を通じて交流できることが、嬉しい。

広報を見て、初めて参加。東京から移り住み35年。地域の方たちと着物を通じて交流できることが、嬉しい。

今回ご参加の着物好きの皆さんのように私も着物大好き。祖母や母の着物を全部着たい。

去年、初めて参加して嬉しかったので、友だちを二人誘って参加した。浅間神社に日本の美を感じた。洋服大好きだったが、今後は着物にシフトしていきたい。

誘われて参加。母の着物を35年振りに着た。浅間神社の大きさに驚いた。恵林寺イベントにも参加したい。

着物を着て浅間神社で初詣ができた上に貴重な『夫婦梅』の屏風が見られたのも嬉しい。今年は、いいことがありそう。
【スタッフ感想】
- 参加のみなさん、着物に興味があって嬉しい。是非会員になって欲しい。
- 山梨で少しずつ活動実績を上げている。皆さんの参加が嬉しく有難い。
- 着物は日本の伝統文化、帯、柄合わせ、着物の縫製等イタリアの内ポケットの柄合わせの高級な縫製の技とも通じる。
- その日本の技術を残していきたい思いから、学校教育で着物を着るための研究をしてきた。
- 学校教育で着物を見直し、日本の民俗衣装を守っていきたい。
- 日本人として、着物をとりまく日本の伝統文に触れる事をイベントを通して大事にしていきたい。

あしざわ
- 今回3回目。参加者の良いお顔が見られよかったです。参加の人が増えていくのが嬉しい。
- 日本人として、着物をとりまく日本の伝統文に触れる事をイベントを通して大事にしていきたい。











